もうなんのブログだかわからない

お手伝いしている「アニマルレスキュー ドリームロード」さんには

三毛ちゃんが結構多い気がします。


まあ、私が三毛フリークすぎて目に付くだけかもしれませんが。


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「お写真撮りますよ~! 目線ください!」


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「あ、あたち写る」

「ガキは引っ込んでなさい」


いや、あなたも子猫ですけど?


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「いいから撮りなさいよ」


うひょ~!

やっぱり三毛ちゃんは最高(*´Д`)ハァハァ


こんな素敵な子も里親さま募集中ですよ♪

場合によっては遠方にも譲渡しているようなので

こちらの譲渡条件をご確認の上で問い合わせくださいませ。

 
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2014.11.26 / Top↑
先日ご支援を願いした福島でのMさん給餌用フード。


今回もたくさんのご支援を頂きました。

本当にありがとうございますm(_ _)m


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Mさんは引き続き福島に通い

猫たちへの給餌と保護活動を続けています。


個人の小さな活動ではありますが

引き続きお力添えくださればと思います。


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「よろしくにゃ」

 
2014.11.22 / Top↑
ここ1か月ほど

出雲市で活動している動物愛護団体『アニマルレスキュー ドリームロード』さんの

猫シェルターをお手伝いしています。


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2010年に活動を始め

保健所で殺処分の危機にある犬猫を保護している団体さんです。

乳飲み子から病猫まで、たくさんの猫たちと

犬種年齢を問わず多数の犬たちが保護されていますよ。


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私は子猫&若猫のいるお部屋をお世話させてもらってます。

どの子もとってもフレンドリー!

シャーシャー猫好きの私にはちょっと物足りないくらい(笑)

みんな人間大好きのかまってちゃんですよ。


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どこの団体さんもそうですが

資金的な持ち出しもしながら、少人数でたくさんの犬猫を保護されています。

ぜひぜひサポートくださればと思います。


そして何より、どの子にも素敵な里親さんが見つかりますように!

条件によっては遠方にも譲渡しているみたいですよ。


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「よろちくー!」

定期的に譲渡会なども行っています。

最新情報はこちらのFacebookページでご確認くださいませ♪

 
2014.11.18 / Top↑
【追記】2014/11/18
必要量に達しましたので今回の募集を締め切らせて頂きます。
いつも多くのご支援、本当にありがとうございます!



個人ボランティアのMさんは、今も被災猫のために東京から福島へ通っています。
人のいなくなった原発近隣で生きる猫たちへのご支援、どうぞよろしくお願い致します。

★Amazonの欲しい物リストから送る
◆「原発20km圏内 猫ごはんボランティアが欲しい物」リスト

※リストから、送り先に「猫ごはん配達ボランティア」を選択してご注文ください。
※郵便番号が間違っていると連絡が来る場合があるようです。実際には正しい番号を登録しており、配送にも影響ございませんのでご安心ください。

★安いお店からヤマト運輸の営業所止めで送る
以下の店舗から、ヤマト運輸の営業所止めでお送り頂くようお願い致します。
尚、今回の受け取り予定日は11月19日です。
◆アンディマーブル 楽天市場店「キャネットチップ」
◆アンディマーブル 楽天市場店「ミオ おいしくって毛玉対応」
<送り先>
〒158-0082 東京都世田谷区等々力4-16-13
「ヤマト運輸 上野毛センター止め 猫ごはんボランティア」宛
イタズラ防止のため電話番号は非公開とさせて頂いております。入力必須の場合は恐れ入りますがお送りくださる方の番号をご記入くださいませ。

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早いもので11月も半ば。

人の住めなくなった原発近隣の町にも、また厳しい冬がやってきます。


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残された犬猫のために福島へ通い続けているMさん。

継続的な給餌と並行して、個人で可能な限りの保護を進めています。


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監視カメラで生存の確認された猫。


皆様からご寄付をいただき、Mさんが給餌したフードを目当てに

この場所へ通い続けているようです。


そして・・・・


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無事に保護!

まだ若いキジトラの男の子。

名前は「のりお」君になりました。


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黒猫ちゃんも2匹。

それぞれ別の場所で保護されました。

まずは動物病院でウィルスチェックや寄生虫の駆除など基本的なケアを受けます。


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ぽんたは生後5か月くらいの子ども猫。

茶色がかったキジトラ柄に、クリクリおめめのかわいこちゃんです。


容易に里親さんが見つからない現状の中

個人が保護できる頭数は本当に限りある僅かなものです。

それでも、いつか安全なお家へ連れていけることを目指して

根気よく給餌と保護を続けるしか、出来ることはありません。


生き延びている現地の子たちに、東北の厳しい冬が迫っています。

皆様のお力添え、どうぞよろしくお願い致します。

 
2014.11.13 / Top↑
我が家の猫ら、母にもだいぶ馴れて

帯状疱疹で寝込んでいる母に

わやわや寄って来るようになりましたよ。


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母もそれなりに猫らをかわいがってくれてますが

名前が覚えづらいらしく、勝手な呼び名で呼んでいます。

ライチ→マダラ(まだらな茶色柄だから)
ベル→シロ(白猫だから)
スズ→ちゃろ(茶色だから?)
なな→ハナクロ(鼻が黒いから)
りん→女王(女王だから)

と、こんな感じ。


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名前に無関心な女王様は

どう呼ばれようと、気が向いた時だけお返事するスタイル。


ところが

いつも気さくなスズちゃん、なぜか母には近づいていきません。


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母が「ちゃろはあんま馴れてないね」

と言うので、冗談半分に

「ちゃろとか適当な名前で呼ぶけんじゃないの?」

と言ってみたら・・・・


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母が「スズちゃーん」と呼んだ途端

近寄ってきてスリゴロにゃんこに大変身!

母も驚きを隠せませんでした。


勝手な呼び方がよっぽど嫌だったみたいです(笑)

 
2014.11.10 / Top↑